Human Vision & Color Science Lab.

立命館大学 情報理工学部 知能情報学科 ヒューマンビジョン研究室/立命館大学大学院 情報理工学研究科 情報理工学専攻 人間情報科学コース

お知らせ

2022/09/09M2の弘中明日香が第24回日本感性工学会大会にて優秀発表賞を受賞しました。
「動的視野制限法を用いたVR環境における自動車運転時の有効視空間特定とVR酔いの検討」
https://www.jske.org/jske/wp-content/uploads/2022/09/04f2ccd6f3c13ae9c37a031daac14666.pdf
2021/09/22M2のソウタントウが第54回照明学会全国大会にて2021年度照明学会全国大会若手プレゼンテーション優秀賞を受賞しました。
「タスク・アンビエント照明における照度・色温度が雰囲気と作業効率に与える影響」
https://ieij.jp/annualconf/news/post210921.php
2021/03/06B4の北堂絢菜が令和2年度日本色彩学会関西支部大会奨励賞を受賞しました。
「異なる分光分布・色度を持つ LED 照明間の色恒常性」
2020/09/28M2の田村が生体医工学シンポジウム2020ポスターアワードを受賞しました。
「速度の異なる視覚刺激を用いた快適歩行運動が心拍変動に及ぼす影響」
http://jbmes2020.jsmbe.org/2-presentation/award/award.html
2020/06/27M2の水山が日本色彩学会第51回全国大会奨励賞を受賞しました。
「ぼけによる質感操作が明るさ知覚と色の見えのモードに与える影響」
http://www.color-science.jp/zenkoku2020/
2019/09/11M1の杉浦が第52回照明学会優秀ポスター発表者賞を受賞しました。
「照度レベルと課題の実行が空間解像力に及ぼす影響」
https://www.ieij.or.jp/event/annualconfer.html
2019/08/23M2の橋本がThe 12th Asia Lighting Conference Student Best Paper Awardを受賞しました。
“Influence of Illuminance Level, Stimulus Size and Observation Period on Color Identification during the Execution of a Visual Tracking Task”.
https://www.ieij.or.jp/event/2019/2019ALC.html
2018/09/14M2の丸山が第11回アジアライティングカンファレンス 優秀発表賞を受賞しました。
「REFLECTION SPECTRA OF SURFACE ESTIMATED BY USING A PROJECTOR-CAMERA SYSTEM」
https://www.ieij.or.jp/event/2018/2018ALC.html
2018/09/14M2の礒井が第11回アジアライティングカンファレンス 学生日本代表に選抜されました。
https://www.ieij.or.jp/event/2018/2018ALC.html
2017/10/01M2の塩崎が第18回日本感性工学会大会 優秀発表賞を受賞しました。
「ベクションにおける刺激の複色の効果」
https://www.jske.org/jske/wp-content/uploads/2017/09/jske_award_2017.pdf
2017/09/28立命館大学理系スペシャルサイト TANQに掲載されました。
「これって何色?想像以上にスゴかった人間の色覚メカニズム」
http://www.ritsumei.ac.jp/tanq/352357/
2016/09/16M2の山田翔吾が第17回日本感性工学会大会 優秀発表賞を受賞しました。
「昼光が入射する風景窓空間における空間の明るさ感評価」
https://www.jske.org/jske/wp-content/uploads/2016/09/2016-09-16_jske_award_2016.pdf
2014/09/19M2の鮎川、中川が第15回日本感性工学会大会 優秀発表賞を受賞しました。知能情報学科のHPに掲載されました。
鮎川 「散乱光強度と空間解像度による水晶体の Haze 値推定法」
中川 「カラーネーミング法を用いた異なる照明環境間での色恒常性の定量化」
https://www.jske.org/jske/wp-content/uploads/2014/09/jske_award_2014.pdf
2014/09/10学会発表のページを更新しました